護王神社

平安京建都に貢献し今の京都の礎を築かれた和気清麻呂公とその姉君で博愛慈悲の人と尊崇された広虫姫を祀る護王神社
境内には猪の石像が建てられており「足腰の神さま」として崇敬され子育明神と仰がれています

Pointおすすめポイント

-足腰の守護神-として信仰されるイノシシ

護王神社には至るところにイノシシがみられます。
祀られている和気清麻呂公が流刑に処され
その道中、九州の宇佐八幡宮へとお礼参りに向かう道すがら
三百頭もの“イノシシ”が現れ、命を守ったと言われています。
足腰の病気平癒や健康・安全を祈願して
多くの参拝客が訪れています。

ご利益いっぱいの御神徳

家内安全や商売繁盛、交通安全だけでなく
子育て・子供の成長の御守護としても知られており
結婚の先の幸せも見守る
新しい家族の門出を祝うにふさわしい場所です。

豊かな自然に囲まれた境内

豊かな草木に囲まれた境内では、
季節ごとに表情を変える自然に囲まれて
日常から離れた、静寂で厳粛な結婚式を執り行います。
京の歴史文化を深く感じていただけるので
式の後はゆっくり写真撮影を楽しむのがおすすめ。

Plan料金プラン

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住所

京都府京都市 上京区烏丸通下長者町下ル桜鶴円町

アクセス

JR京都駅より車で約25分

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